東京、東日本大震災で地震保険認定されず。風災雪災のみY様

東日本大震災から8年、弊社ではこのタイミングで損害が発見され、過去に申請をしておらず、申請できるものはアドバイスをしてますが、日本損害保険協会の鑑定人の判断次第で、認められたり、認められなかったりしています。地震は認めないが、他は認めますという形になったのがこの実例です。
今回は2019年4月の請求で、2018年の10月と1月の風災事故と雪災害事故の認定に成功しましたが、地震は認定されず0円でした。風災雪災は1,978,206円(税抜)の見積請求に対して989,496円の支払保険金となりました。認定率50%です。


雪災認定額 593,669円
風災認定額 395,827円
合計受け取り保険金(A) 989,496円
見積請求額(B) 1,978,206(税込み)
認定率(A÷B) 50%

お客様の喜びの声

雨漏りななかったがあちこち不具合があって、業者に頼んだがなかなか来てくれなかった。友人の紹介でCJトラストさんをしりました。丁寧に見ていただきこんなに保険が下りるとは思っていなかったのでうれしかった。一人暮らしで相談する相手もいないので助けていただき感謝している。

お客様アンケートより

 

火災保険の申請は、複数の証拠写真で決まります。
ご自身での気づかない損害を見つけ、写真の撮影をしたり申請するのは調査会社の協力が不可欠です。
結果的に申請漏れをなくし、手数料をお支払いしても実質手にする保険金が増えることがほとんどです。
保険会社や代理店、損害保険鑑定人の対応に少しでも疑問を持ちましたらお気軽にお問い合わせください。

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