保険金申請を迅速にサポート

累計保険金支払い実績

625,422,474

2020年8月31日時点

保険金申請を迅速にサポート

累計保険金支払い実績

625,422,474

2020年8月31日時点

保険金の増額交渉を
弁護士に委任し
保険金受け取りが
スムーズに

CJトラスト株式会社×弁護士法人ACEの代表画像

CJトラスト株式会社×弁護士法人ACEの代表画像

CJトラスト×弁護士法人ACEのロゴマーク

CJトラスト株式会社(本社:東京都日野市、代表取締役社長:丸山英男)は弁護士法人エース(本社:東京都中央区、代表弁護士:馬場龍行,竹内省吾,成田翼,鹿野舞)と業務提携をいたしました。

火災保険の損害調査を行っているCJトラストでは、これまで業界に先駆けて完全成功報酬の料金体系や、ドローンを活用して屋根瓦や屋上設備の破損など、人目で調査が困難だった損害箇所を正確に発見することで、業界をけん引してきました。
一方で残念なことに、一般社団法人 日本損害保険協会が「保険金が使える」という住宅修理サービスなどのトラブルにご注意という喚起を行っているように、保険申請を代行して工事を行う非弁行為や、嘘の理由で保険金申請を行う等、消費者センターへのトラブル報告も増えております。

そこでCJトラストでは、弁護士法人エースと業務提携を行うことで、 非弁行為を行わない、適正な損害調査しか行わない、という当然の委託業務を行うと共に、 保険金申請額と保険金認定額の相違が起こった際の保険金増額交渉を弁護士に委任出来るようにサービスを強化いたしました。

今回の業務提携により、お客様に追加の費用負担は発生せず、苦手な保険会社への交渉を弁護士に任せることが可能になり、罹災時におけるスムーズな保険金の受け取りが可能になります。

CJトラストでは
「保険会社の約款を基準に申請をする」
「リフォームなどの工事契約を前提としない」
「完全成果報酬型」
の3つのコンセプトをもとに、
「courage=勇気」「Justice=正義」「trust=信頼」の3つを軸に、
コンサルティングを行ってまいります。

ドローンによる
細かな調査で
保険金が大幅に増額!

実例

屋根漆喰の破損が原因で
雨漏り発生!

  • 個人で保険申請
  • 鑑定人立会い
  • 漆喰の劣化と
    判断され

    保険金0

どうしても
納得がいかなかった
ご契約者様
当社に依頼のご連絡をいただき
現地調査を行い、当社が再査定、
再申請した結果

円→230万円
増額いたしました。

  • 保険再申請
  • 鑑定人立会
    ドローンによる細かい損害の確認
  • 風災・雪災が認定され
    保険金230万円

破損した屋根の画像

知らないことでをしていませんか?

火災保険は「火事以外の災害・被害」でも補償されます。

  • 風災のイメージアイコン

    風災

  • 雪災のイメージアイコン

    雪災

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    水災

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    電災

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    外部衝突

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    破損

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    汚損

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    水漏れ

  • 雨漏りのイメージアイコン

    雨漏り

  • 地震のイメージアイコン

    地震

※別途地震保険の加入が必要

損害から3が過ぎてしまうと
経年劣化と判断されてしまいます。
この損害も対象なの?と思ったら
迷わず無料相談してください

第三者であるCJトラストが
損害を発見することで
保険契約前の損害も
請求できる
場合がございます

CJトラストは
保険金の増額と
手間の削減
で貢献します

当社の調査ノウハウと弁護士による増額交渉、
それに伴う手間の削減でお客様に貢献いたします。
完全報酬型で保険金が下りなければ費用はいただきません。

  • 損害保険金

自分で申告した場合

  • 完全
    報酬型

    当社手数料30%(税抜)
  • 損害保険金増額分
  • 損害保険金

正当な
損害保険金

当社がご支援した場合

保険金申請から受給までを
迅速にサポートします

保険会社が加盟している
「一般社会法人 日本損害保険協会保険協会」も
保険金支払いを速やかに進めるガイドラインを
設定していますが…

一般の保険申請

同時期に大量の保険申請が来た際の図

鑑定人の人数が足りない
屋根の上の調査は大変…

CJトラスト

正確な損害調査がされていれば
鑑定人を派遣する必要がない

3の調査ノウハウ

  • 01

    調査・発見

    プロだからこそ発見できる撮影のノウハウのもと、火災保険申請に向けたドローンを使用した調査を行います。

    お客様の立会は不要・室内への入室も不要です。手間なくご依頼が可能です

  • 02

    分析・報告

    過去1000件を超える火災保険の申請結果をデータベース化しています。

    専任の事故報告書作成チームの手により、どの部分を損害として申請するかの選択、保険会社や鑑定人が支払いを承諾できる報告書を作成します。

  • 03

    否認交渉

    1人のお客様ごとに、専任の弁護士が1件1件丁寧に交渉を担当します。

    保険会社からの質問事項に対して明確なロジックを基に交渉にあたります。入金先も一本化することにより保険受給までの申請スピードを、2倍のスピードで受給することが可能です。

支払い実績からの
お客様の声

地域別、事故別、支払い保険会社別に
実際の支払い実例をデータにしています

注意アイコン

こんな会社に
ご注意ください

  • 満額受給のイメージ画像

    保険金が満額受給されます

    ドローンによる正確な調査をもっても100%ということはありえません

  • 保険証券未確認のイメージ画像

    保険証券を確認しないで調査を
    実施

    補償の範囲や機関によって補償対象外という場合もあります。
    事前に確認しないで調査料を請求されたりリフォーム代を請求されるケースがあります。

  • わざと破損のイメージ画像

    虚偽の損害報告

    わざと破損させて事故を装い保険金申請を進める場合は完全な詐欺行為ですので加担してはいけません。

一般社団法人日本損害保険協会からも(「保険金が使える」という住宅修理サービスでのトラブルにご注意)という注意喚起がされております

お知らせ

火災保険の補償

火災保険の知恵袋